2017年07月28日

花騎士 7月27日はナズナの日!騎士団団長補佐ナズナさんの1日副団長

昨日、2017年7月27日は「ナズナの日」でした!

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フラワーナイトガール」の団長補佐、いわゆるナビゲーターキャラであるナズナさん。

「727=ナズナ」という語呂合わせにより、7月27日は「ナズナの日」として盛り上がります!今年は花騎士運営も去年より明らかに力をいれてきましたね~。

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まさかのナズナさん1日副団長・・!1日副団長のタスキをかけてもしっかりパンツは丸出しなのはナズナさんらしいですね(笑)。

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タイトル画面も「ナズナの日」専用!こういう課金と関係ない部分もしっかり力を入れるところは花騎士運営の運営能力が高く評価されているポイントのひとつでもあります!

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今回実装されたナズナと書かれたプラカードを持つナズナさんの新SD!


せっかくの「ナズナの日」ということもあり、溜まっていた華霊石を使って課金ガチャを回してみました・・!200個の華霊石を使い11連4回、通算44連したところ・・

虹 - 無し
金 - クレソン / エピデンドラム / フェンネル / イチョウ

フェンネル初入手.png

金髪ツインテールの貧乳ツンデレキャラ、フェンネルが入団! 初入手画面でもおっぱいが小さいことを気にしています(笑)。最新緊急任務「ひと夏の海の調査記録」の追加キャラで一番欲しかったから嬉しい♪

クコ・・?虹は幻デスヨ。

44連で金4、うちイチョウを除く3人がNEWということで・・確率的には勝利です!

4回中2回、虹金無しの「実家のような安心感」だったことは気にしないでおこう・・。
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2017年07月26日

Radeon RX Vega vs GeForce GTX 1080 Ti グラボベンチマーク比較 ゲーム性能は?

AMDの最新グラフィックカードである「Radeon RX Vega」の「3DMark Fire Strike」ベンチマークが掲載されています。比較対象はNVIDIAの高性能GPU「GeForce GTX 1080」と2017年現在最高峰のコンシューマー向けグラボである「GeForce GTX 1080 Ti」。

Intelの4コアCPUをマルチスレッド性能、コストパフォーマンスで圧倒的に上回り、そのうえスペック比低発熱、低消費電力を誇る傑作8コアCPU「Ryzen 7」が自作PC界隈で大好評、大人気なAMD。CPU部門でIntelには性能で大勝利を収めましたが、はたして「謎のAI半導体メーカー」ことNVIDIAの最新技術にGPU部門で勝てるんでしょうか・・?!

AMD Radeon RX Vega 3DMark Fire Strike performance

ベンチマーク結果を見ると「Radeon RX Vega」の性能は「GeForce GTX 1080」とほぼ同じ・・。2016年5月終わり頃に発売された「GeForce GTX 1080」と同じという事は、技術力的に1年以上遅れている計算に。

高負荷な3DパソコンゲームはNVIDIAのグラボ向けに最適化されているタイトルも多いため、ゲームベンチマークだと思った以上に差がつく可能性もあります。

あくまで発売前のベンチマーク結果ですので、ドライバの成熟などによりもう少し性能が上がる可能性はありますが・・それでも「GeForce GTX 1080 Ti」の高みまでは到達できそうな感じがしませんね~。

また、「Radeon RX Vega」は「GeForce GTX 1080」と比較しても高消費電力高発熱とのもっぱらの噂。CPU「Ryzen」のように低消費電力、低発熱は無理だったか・・。

まあ、これはAMDの「Radeon RX Vega」の性能が悪いというわけでは決してなく、NVIDIAのPascalアーキテクチャが優秀過ぎるんですよね~。Pascal世代のNVIDIAグラフィックカードのワットパフォーマンスは本当に素晴らしいの一言!!


ワットパフォーマンスで勝てないのなら、AMDはコストパフォーマンスで勝つしかありませんよね~。

現在NVIDIA「GeForce GTX 1080」の通販での販売価格は7万円前後~。「GeForce GTX 1080 Ti」のお値段は9万円~となっている様子。

「Radeon RX Vega」の販売価格が6万円くらいなら、コスパを考えるとかなり人気が出そう!5万円台なら大人気になる予感がしますよ!!


AMDの内蔵グラフィック搭載CPU「Ryzen APU」にはこのVegaアーキテクチャが採用されるとの噂もあります。ベンチマークを見ても性能自体はIntelの内蔵グラフィックと比較してかなり良いものになりそうな気がしますし、なんとか発熱と消費電力の問題をクリアして素晴らしいCPUに仕上げてほしいですね~。
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2017年07月25日

花騎士のプレミアムガチャチケットで虹!桐谷華さんの小物ボイスが面白いハツユキソウ

フラワーナイトガールをプレイしていると、たまに無料で貰えるプレミアムガチャチケット。
花騎士の課金ガチャを1枚で1回回せる無課金勢にもありがたいチケットです!

ただ、花騎士のガチャの確率は・・最高レアの虹が0.5%という圧倒的鬼畜さ・・。

単純に計算すると、プレミアムガチャチケット200枚に1回虹キャラクターが出る計算・・。
普通に回したところで銅ばかり、6%の確率の金キャラが出ることも稀な感じです。

昨日仕事から帰宅して早速花騎士のアップデートをチェックしたところ・・金髪ツインテールでこれでもかというくらいコテコテのツンデレキャラであるガチャ金フェンネルが凄く好み!

さっそくフェンネルのSDの出来栄えをチェックしようとガチャのページに行ったところ、プレミアムガチャチケットが4枚残っているのを発見。「先週チケットガチャ回してなかったな~、とりあえず先に4枚分回すか」と軽い気持ちでガチャをプレイしたところ・・

FKGハツユキソウ.png

「うそやろ?!」

4連でまさかの虹1金1という超大当たり・・!金はアキレア姐さん再びコンニチハ!
そして虹のほうは初ゲットのNEWの文字がまぶしいハツユキソウ!!

演技力の高い女性声優、桐谷華さんの小物可愛いボイスがとにかく面白いハツユキソウがうちの騎士団に・・!やったー!!

ハツユキソウと言えば「さあっ!みなさん!やっちゃってください!」のような小物的な言動と面白ボイスがまず思い出されますが、戦力としてみてもかなりの強さ。スキル発動率1.2倍を持ち、ソーラードライブの効果70%アップという強力なアビリティと反撃も所持しています!総合力の高さも花騎士トップクラスで、戦友さんとの総合力レースでも有利に!

うちの騎士団にはソーラーパーティ向けの虹キャラであるミモザさんもいるので、ソーラーPTを組むのが俄然楽しみになりました!

この調子で他のソーラーアビリティ所持の虹、マンリョウハナミズキエニシダも無課金でGET出来ないかな~♪


ええ、もちろん無理ゲーですよ(笑)。
posted by 管理人 at 23:52 | TrackBack(0) | フラワーナイトガール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月24日

AMD Ryzen 5 1600 VS Intel Core i7-7800X/7700K ゲームベンチマーク比較レビュー

AMDのメインストリーム向け6コア12スレッドCPU「Ryzen 5 1600」。
Intelのハイエンド向け6コア12スレッドCPU「Core i7-7800X」。



どちらも6コアという従来のスタンダードである4コアを上回る多コアが魅力のCPUですが、両者を比較したゲームベンチマーク動画が投稿されています!また、消費電力を含むベンチマーク結果をまとめたレビュー記事も!



AMD Ryzen 5 1600 vs Intel Core i7-7800X: 30 Game Battle!

ベンチマーク比較では、2017年現在PCゲームプレイに最も適していると言われる4コア8スレッドCPU、Intel「Core i7-7700K」も一緒にテストされています。



はたして、どのCPUがゲーミングパソコンに適しているんでしょうか!?


「Ryzen 5 1600」のベースクロックは3.2GHz、ブーストクロックは3.6GHz。
「Core i7-7800X」のペースクロックは3.5GHz、ブーストクロックは4.0GHz。

シングルスレッドの性能を見る限り「Core i7-7800X」のほうがゲームには有利なはずなんですが・・意外なほど差は無い印象。ゲームによって得意不得意はあるものの、平均FPSでは定格でもほとんど差が無い感じですね~。

「Ryzen 5 1600」を4.0GHzに、「Core i7-7800X」を4.7GHzにオーバークロックしても差はほとんどない感じ。「Core i7-7800X」はクロック数のわりには期待されるほどのFSPがでていません・・最適化不足でしょうか。


ゲーミングPCにオススメされることの多い「Core i7-7700K」のベースクロックは4.2GHz、ブーストクロックは4.5GHzとこの中でも一番高いシングルスレッド性能。ベンチマークでも定格はもちろんオーバークロックした6コアCPUのベンチマーク結果を10FPS近く上回っています!

今までのPCゲームのほとんどは4コアまでのCPUに最適化されているため、現在発売されている3Dゲームのベンチマークでは4コアでシングルスレッド性能の高い「Core i7-7700K」がやはり一番。ゲーミングPCにオススメのCPUという評判の高さは伊達じゃありませんよ~。


レビュー記事の最後のページ「Power Consumption & The Verdict」にはゲームベンチマーク中の消費電力も掲載されています。

使用されているグラフィックカードが「Nvidia GeForce GTX 1080 Ti」とハイエンドモデルのため、どのCPUでも300Wを超える高い消費電力になっていますね~。

アイドル状態では4コアの「Core i7-7700K」が一番消費電力が低く、6コアの「Core i7-7800X」が一番高くなっています。

ベンチマーク中では、意外なことに6コアである「Ryzen 5 1600」が一番消費電力が低いという面白い結果に。一番消費電力の高い「Core i7-7800X」とは70Wもの大差がついているのがビックリ!

70Wというのは1日5時間毎日ゲームをしても1カ月間で300円前後の電気代の差ですので、金銭的にそこまで負担に感じる方は少ないとは思いますが・・電気代は安いほうが良いに決まってますからね~。

消費電力が高ければその分発熱量は増えて故障の可能性が増えますし・・「Core i7-7800X」を4.7GHzにオーバークロックしたら焦げたという情報も。

Intel Core i7-7800Xが無理なオーバークロックで壊れる?CPUの故障、寿命低下に注意

ちなみに「Core i7-7800X」を焦がした方とレビューを公開された方は同じ人物な様子。

グリス仕様で熱伝導率も低く、消費電力が高くて発熱による故障の可能性もある「Core i7-7800X」はいいところが無い感じがします。


現在のAmazon通販販売価格は、

・ AMD Ryzen 5 1600 - 2万6千円
・ Intel Core i7-7700K - 4万円
・ Intel Core i7-7800X - 5万円

くらい。AMDの「Ryzen 5 1600」はCPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属してこのお値段ですからまさに性能比激安価格で圧倒的コストパフォーマンスの高さですよね!

ゲームベンチマークで一番の性能を発揮した「Core i7-7700K」は内蔵グラフィック搭載という点が嬉しいところ。ゲーミングPCなのにグラフィックカードを搭載しない人はいないと思いますが、いざというとき内蔵グラフィックがあったほうが便利ですし~。

「Core i7-7800X」は「Ryzen 5 1600」と比較してゲーミング性能がどっこいどっこいな割に価格が倍くらい高いというコストパフォーマンスの悪さが際立っています。ハイエンドモデルなので対応するマザーボードも数万円ほど高額ですし・・ほんと性能の割に無駄に値段だけが高い印象。


レビュー結果をみますと、総評としては・・現在最高のゲーミングPCが欲しいという方は4コア8スレッドのIntel「Core i7-7700K」で決まりと言えるでしょう。平均で10FPSの差はハイレベルなゲーマーな方には大きい差だと思いますし。

逆にフルHDで60FPS以上でれば必要十分という方なら・・コストパフォーマンスがダントツで良いAMD「Ryzen 5 1600」がオススメですね。6コア12スレッドで4コア8スレッドCPUよりもCPU使用率に余裕がありますし、「ゲームをしながらプレイ動画を録画する」「ゲームをしながら実況配信する」といった「ゲームをしながら~する」ような遊び方にも最適かもしれませんよ~。

販売価格が高く、マザーボードも高価なうえに消費電力も発熱も多いIntelのハイエンドCPU「Core i7-7800X」を今の段階でゲーム用に選ぶ理由は皆無と言えます。


海外では日本よりも6コア12スレッドCPU「Ryzen 5 1600」の人気が高いという噂を聞いたことがありますが・・ベンチマーク結果をみても人気の高さはよく理解できますよね。

販売価格がIntelの同スペック品と比較して半額程度の激安価格で、パフォーマンスも十分高く、それでいて消費電力が低くソルダリング仕様により低発熱なんですから・・CPUクーラー付属も相まってお買い得感抜群です!

今までかたくなに4コアが上限だったメインストリーム価格帯のパソコンをお手軽に6コアにパワーアップできるというのも人気の理由かもしれません。コア数が増えたらステップアップした感がより実感できますからね~。


日本ではコマーシャルも有名なIntelのほうがブランドイメージが強いですが、AMDもパソコンに詳しい人ならだれもが知ってるくらい有名なCPUメーカー。まあ、かのNVIDIAですら「謎のAI半導体メーカー」扱いしてしまう無知な日本メディアにはあまり知られていないかもですけれど(笑)。

海外の人は正直で、性能が高くて価格が安いコストパフォーマンスに優れた商品はしっかり売れている様子。日本人の我々も、過去のブランドイメージに捕らわず賢いお買い物を心がけたいですね!
posted by 管理人 at 05:43 | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月23日

Intel Core i7-7800Xが無理なオーバークロックで壊れる?CPUの故障、寿命低下に注意

Intelの6コア12スレッドCPUであるSkylake-X「Core i7-7800X」(3.5-4GHz)を 4.7GHz、1.25v にオーバークロックした自作PCユーザーが、

「Core i7-7800Xが焦げた」

という写真をInstagramに投稿しています・・。

Core i7-7800X.png

hardwareunboxed

Hardware Unboxed さんはYouTubuにも詳細なCPUオーバークロックベンチマーク動画を投稿されているなど、相当なパソコン知識の持ち主。こちらがその動画です。



本格水冷パソコンでのストレステスト、3DゲームベンチマークですのでCPU温度的には空冷や簡易水冷などよりは断然低いと思われますが・・それでも焦げたんでしょうか。販売価格が5万円もするCPUが本当に焦げて壊れてしまったら「爆熱グリスバーガー(笑)」とか冗談でも言えなく・・真顔になっちゃいますよね・・。

Intelの10コア20スレッドCPU「Core i9-7900X」もそうですが、Skylake-XはCPUのオーバークロックをすると少しのクロックアップでも消費電力が跳ね上がるというレビュー結果が多いです。「Core i9-7900X=爆熱グリスバーガー」のイメージはこういったレビューの影響も多大にあるかと。

消費電力が上がると当然発熱も増えますし・・こういった致命的な故障は比較的起こりやすいのかもしれません。

AMDの「Ryzen」シリーズはIntelCPUよりも熱伝導率が高くよく冷えるソルダリング仕様なのに最大でも4.0GHzまでしか回らないように設計されているためCPUの限界に挑戦するオーバークロッカーには不評ですが、こういった消費電力の増加からくる発熱による故障のリスクを回避するためのリミッターなのかもしれませんね~。


とはいえ、無理なオーバークロックによるCPUの故障、寿命低下はIntel、AMDどちらの製品でも起こる可能性があります。CPUだけではなくマザーボードも高熱になるため、そちらが原因の故障もありえますし。

Skylake-Xは定格でも十分すぎるくらい高性能ですし、よほどの理由がない限りはオーバークロックはやめておいたほうがいいかもですね~。メーカー保証外になるオーバークロックはあくまで自己責任で楽しみましょう!
posted by 管理人 at 16:37 | TrackBack(0) | パソコン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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